頸椎のストレートネックの治療にロキソニンテープが処方されました。

私は肩こりが小学生のころからひどく感じていて、年齢を重ねるにつれ年々ひどくなっていきました。

肩こりを治すために運動や、姿勢をなおすことなども努力も もちろんしてきました。

2年前、あることをきっかけに首のあたりのレントゲンを撮ることになりました。

そこで、頸椎がストレートネックというかたちになっていて 骨の形からくる痛みもこれからどんどん出てくるかもしれないから、ガマンするより痛みに対処する方法もしたほうが、仕事や家事をするうえでよいだろうとロキソニンテープの処方をしてもらいました。

実は、これに似た医薬品を以前につかったことがあるのですが、それはモーラステープという名前のおくすりで 形も同じ肌色のシールタイプのものです。

モーラステープは当時とても効き目があり、そのときは足のすねにつかったのですが、歩くのもだるく痛かったので楽に治すことが出来て良かったです。

ただその時は冬だったのでモーラステープでも良かったのですが、モーラステープは太陽の光に当たると皮膚が赤くなったりする問題があるそうで、モーラステープを首や肩のあたりに年中使用するのは無理かなと思いました。

ロキソニンテープを処方してくれたドクターは女医さんでした。

年齢が似ていたため、診察室での会話で洋服を着ていても肌の露出しているところへの使用を考えたら モーラステープよりもロキソニンテープで良いでしょうとの話になり、そのように処方されました。

ロキソニンは、頭痛薬や鎮痛剤としても歯科医や内科で処方された経験があったので、ネーミングに安心感もありました。

最近はドラッグストアでのロキソニンって購入できるのですね。

それだけ安全なおくすりであるのかなと思いました。

(静岡県 なつこさん)

市販のロキソニンテープを購入したい方はこちらのサイトが参考になります。




背中のブツブツを治すためにセナキュアを塗ってみました。

私の背中がブツブツしている事は以前から知っていました。

でもどうすればいいかわからなかったのです。

そのためにいろいろと口コミを集めてみました。

そこでわかったのが、セナキュアだったのです。

あの小林製薬から出ているセナキュアがとても背中のブツブツに効果があったのです。

背中だけじゃなくてデコルテにもできたブツブツをきれいに治す事ができるのです。

なんとセナキュアは三つの作用できれいに治してくれるのです。

セナキュアの効果は殺菌と赤み改善、そして組織修復の三つなのです。

セナキュア塗る事で背中のブツブツがきれいに改善していくのです。

セナキュアはスプレータイプのものなので、とても簡単に使う事ができます。

シュシュッと吹きかけるだけなのです。

朝起きてからと、夜はお風呂に入った清潔な肌に使っています。

気が付いたら二週間ほどでとてもきれいになっているのです。

背中のブツブツの原因は、汗や汚れなのです。

だから普段から汗をかいたら、すぐに拭き取るようにしています。

シャワーも気が付いたらするようにしています。

いつも肌を清潔にしておく事がとても大事なのです。

そして一番の原因がストレスだったのです。

ストレスを感じてしまうと、体に出てくるのです。

それが背中のブツブツにも出てきていたのです。

ストレスをなくす事がとても大事かもしれません。

現代社会の今、ストレスを抱えないほうが難しいのかもしれません。

でも無理をしない生活を送る事が、ストレスを感じない日々につながるのです。

以前の私は背中のブツブツができても、何もしないほうがいいと思っていました。

塗ってももっとひどくなると思っていたのです。

でもこのセナキュアのおかげでここまで改善されてきました。

しばらく使っていたいです。

(三重県 ななみさん)

背中のブツブツの解消法はこちらのサイトが参考になります。

背中のブツブツ治す




クロマイ腟錠は婦人科でよく処方されました。

子宮頸がんの検診に行った時に、子宮内膜症で子宮筋腫もあると診断されました。

その婦人科の先生は治療をした方がいいとして、生理が一時的にこなくなる治療をしようと言いました。

そこで点鼻薬を使用して半年ほど生理をとめていました。

その点鼻薬を使用すると副作用で更年期のような症状が出て、私の場合は体がほてったりだるさが出たりしました。

また膣付近にヘルペスができたり痛みを感じる症状も出ました。

膣に細菌が入ってそういった症状が出ていると医者には診断されました。

そこで膣の細菌を殺す薬を処方されました。

それがクロマイ腟錠でした。

婦人科で処方される時には、内診の際に最後に先生にクロマイ膣錠を膣に入れられました。

内診よりは痛くないのでその時はいいのですが、このクロマイ膣錠を入れられると少しシュワシュワします。

またクロマイ膣錠が溶け出すこともあり、生理用のナプキンをつけなければいけませんでした。

家で自分でクロマイ腟錠を使用(挿入)するのもなかなか難しかったです。

膣内に自分でクロマイ膣錠を入れなければいけないので、まず手を綺麗にしなければいけません。

その後自分の手で入れるのですが、力を入れると入らないのでよく苦労しました。

またどのくらいまで入れなければいけないのかわからず、それも苦労しました。

ただクロマイ膣錠を使用すると膣付近の痛みやかゆみはすぐになくなったので、良かったです。

もし、みなさんの中で膣の痒みなどを感じる時は病院に行って、医師と相談してみるといいと思います。

(愛知県 まなさんさん)

>>クロマイ膣錠の通販サイトはこちら




ロコイド軟膏が通販で買うことができます。

ロコイド軟膏が通販で買えたらいいと思いませんか。

ネットで調べてみたら、販売しているサイトがありました。

ファミリーファーマシーグローバルというシンガポールのサイトで、日本の医薬品を海外から日本に販売しているサイトです。

ファミリーファーマシーグローバル
サイト名:ファミリーファーマシーグローバル
URL:https://www.triple-farm.com/sg/

値段はロコイド軟膏5g1本が1060円で送料込の値段です。

5本セットなら1910円、10本セットなら3240円、100g入りのタイプもあります。

消費税はありません。

日本語のサイトで支払いはクレジットカードで支払いできますし、銀行振り込みも可能のようです。

到着までには10日ぐらいかかりました。

もし、ロコイド軟膏を通販で購入したい方がいらっしゃいましたら、試してみるといいかと思います。

>>ロコイド軟膏の通販サイトはこちら







ロコイド軟膏はアトピー性皮膚炎など主に皮膚疾患に処方される副腎皮質ステロイド外用薬で、常にステロイド剤を手元に置いておきたい私には馴染みのある薬の一つです。

最初皮膚科医から処方されたのは、産後直ぐ顔や手などの湿疹に悩まされたときでした。

普段顔に湿疹は出来ない私でしたが、妊娠中から洗顔料が合わなかったのか?湿疹とイヤなかゆみに悩まされました。

その時お医者様は、いくつかの薬を処方してくださいました。

ステロイド剤の中では下から2番目くらいの強さであるロコイド軟膏と、もう一つはもっとも強いとされるデルモベート軟膏、ヒルドイドクリームの3種類です。

特に、ロコイド軟膏とデルモベート軟膏は体の部位によってしっかり使い分けるように指導されました。

強いデルモベート軟膏は手には有効だけれど、顔に使うのは絶対NGだそうです。

顔の湿疹を治すためにロコイド軟膏を使うとのこと。

後で自分で調べたのですが、体の部位によって皮膚の薬の吸収度合いがだいぶ異なるそうです。

首以上~顔の皮膚はもっともよく薬を吸収し、逆に手や指・足は吸収が少ないそうです。

おかげで顔の湿疹は洗顔料を替えたこともあってすぐ完治しました。

しかし、手や指に関してはもっとも強力な薬を使ってもなかなか頑固で収まらず、顔の皮膚ぐらいに薬を吸収してくれれば、と願うばかりです。

(愛知県 匿名希望さん)

>>ロコイド軟膏の通販はこちら




市販されていないキンダベート軟膏を通販で購入する方法

>>キンダベート軟膏の通販サイトはこちら

私は後頭部と首の付け根あたりの皮膚に疾患があります。

ひどい痒みがあり、我慢できずに掻いてしまうと傷が出来、それがかさぶたになり、また痒みが出て…の繰り返し。

そのうち範囲も拡がってきて、血が滲んだり、かさぶたが汚く、人前で髪をアップにしたり出来なくなってしまいました。

これは自然に治すのは無理だと思い、皮膚科に駆け込みました。

すると処方されたのがこのキンダベート軟膏です。

小さめのチューブに入ったこの軟膏、ステロイド剤です。

色々な噂を耳にしていたため、ステロイド剤には少し抵抗があったので、先生にたくさん質問をしました。

すると、ステロイド剤といっても、むやみに怖がることはないこと。

そして使用方法を守ってきちんと使うと、皮膚疾患にはとても有効な薬だということをしっかりと教えていただきました。

ほっとした私は、その日から使用開始。

すると驚いたことに、二日ほどで劇的に良くなりました。

一週間ほどすると、ほとんど完治。

それで気を良くした私は、もういいだろうと勝手に使用するのを止めてしまいました。

すると痒みがまた復活。

徐々に戻り始めてしまいました。

先生にも、良くなったからといって、すぐ勝手に止めてはいけないと叱られました。

キンダベート軟膏は、医師の指示のもと、適切に使用することが重要な薬品です。

(千葉県 ミンミンさん)

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セフゾンカプセルは中耳炎の特効薬で、通販で買うことができます。

セフゾンカプセルのお世話になったのは私が中学生くらいの時です。

昔は何故か中耳炎にかかりやすく、頻繁に鼓膜に穴をあけたりしていたのですが、その時に処方されたお薬がセフゾンカプセルでした。

中耳炎で一番苦しんだ経験が、高校受験を控えた1月です。

冬は痛覚が敏感になるのか、学校でも塾でも耳が非常に痛く集中できませんでした、中耳炎の、中から何かが膨張しているような痛みはとても辛く、我慢できない時にセフゾンカプセルを飲みました。

この薬そのものは痛みを取り除く薬ではないそうですが、炎症であるような、化膿であるような耳の奥の膨張感は次第に引いていき、飲み始めて3日目にはほとんど気にならなくなりました。

それほど飲みにくいものではありませんし、中耳炎で処方される時は、何より痛みの方が強いはずですので飲み忘れはほとんどありません。

ただし、早く効果が出ることを期待して複数飲んでしまった時に、胃が荒れてしまったかのような、ザラザラした不快感に苦しんだ記憶があります。

不快感はそれほど強いものではないのですが、勉強や仕事等の集中力を要する作業にはかなり支障が出ます。

私自身、後悔している記憶が今でも残っていますので、確かだとは思います。

(山口県 REITPリスさん)

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